茨城県 水戸市
FB-8 『画を身に着ける』 作品名 銀画『孤独と成長』ペンダントトップ 額付き
- 寄付金額
- 150,000円
事業者名 | アーティスト銀職人MARO |
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カテゴリ | ファッション アクセサリー ペンダント |
配送種別 | 常温配送 |
申込み条件 | 年何度でも申込み可 |
申込期日 | 通年 |
発送期日 | ご入金確認後、30日程度で発送致します。 |
内容量 | 『孤独と成長』ペンダントトップ 額付き
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この作品は人生の本質を画いたものである。人間は1人で生まれ1人で死んでいくもの。
この世に生まれてくるときに親が待っていてくれても、この世を去るときに子供が見送ってくれても、「1つの人生に主役は1人である」
本質を言えば「全ての人間は生涯孤独」なのだ
一緒に時間を共有することはできても、相手の脳や心や体の中に入り、1つの人生の中に2人で生きることはできない。
その本質を知れば「自分の人生は自分次第」ということが分かり、人に依存したら幸せになれないことが理解できるだろう。
それがたとえ家族であっても、愛する人であっても、相手に依存すれば、相手に負荷をかけることになる。
共に愛し合い、大切にし合うならば、互いに自己成長しなくてはならない。
互いに人間として自立し、依存ではなく支え合いができたなら、その関係は命の限り続くであろう。
パートナがいても、いなくても、家族がいても、いなくても、やることは1つ「人間的成長である」。
この作品のように、銀の階段を1つ1つ上がって行けば良い。
「孤独は寂しいものではない、自分を見つめることのできるフラットな状態である」
<銀画とは>
『画を身に着ける』をコンセプトにしたアート。
外出するときは作品にチェーンを通して『画を身に着けてお出かけ』帰宅したらチェーンを外し『額に飾って室内のインテリア』
そしてこの画にはもう一つ素晴らしい利点があります。
その日、その時の気分に合わせて画を移動させることができることです。
今日は玄関、今日はリビング、今日はキッチン等、小さなイーゼルを購入して額を乗せて飾れば、どこにでも移動でき空間演出ができるのです。
『アーティスト銀職人MAROとは』
東京・銀座と水戸で毎年個展を開催するプロアーティスト。
独特な世界観と独自の技術で表現される作品は国内外のファンの心を震わす、マルチなアーティストである。
個展情報・作品情報・メディア出演情報は『銀職人マロ』で検索
【注意事項】
※1つ1つ手づくりなので大きさは若干変わります
※受注生産のためキャンセルはできかねます
※チェーンは付属されておりません
※この作品には作品を飾る額が付属されております(額を選ぶことはできません。写真の額とは異なる場合があります)