山梨県 大月市
招き笑い竹 中2体(ペア)
- 寄付金額
- 11,000円
| 事業者名 | 花ことば工房 |
|---|---|
| カテゴリ | 民芸品・工芸品 木工品・竹工品 |
| 配送種別 | 常温配送 |
| 申込み条件 | 年何度でも申込み可 |
| 発送期日 | 寄附納入確認後、1か月以内にお送りいたします。 |
| 内容量 | 招き笑い竹 中2体(ペア) |
正月飾り縁起物【富士山ふもとの竹を使用した門松】
笑い竹は、書道家【志村雅芳】が手掛ける、門松と書道が融合した作品です。
【笑い竹の由来】
笑う門には福来たるといわれていますが、「笑」の文字には「竹」があり、
竹の節のところで斜めに切ると笑顔が現れます。
この竹に服を着せると「笑う竹には福来る(服着る)」となります。
※パワースポットとして有名な富士山のふもとの竹を使用しております。
笑い竹は、門松のようにご家庭やオフィスの玄関に飾ったり、床の間に飾る方が多いようです。
ご両親や大切な方への贈り物としても喜ばれます。
その場を華やかにし、見ているだけで不思議と笑顔を招きます。
お正月の縁起物としていかがでしょうか。
【志村雅芳】プロフィール
昭和33年
山梨県生まれ
昭和52年
山梨県立留高等学校卒業後、大東文化大学中国文学科へ進学。
その後、中央書壇への道へと進み、毎日・読売書法展等数々のコンクールにおいて特選等数多くの賞を受賞し30歳初期にて謙慎書道会理事。読売書法会幹事評議員となる。
平成6年
「書と音の響き」と題し、クラシックオーケストラとのコラボレーションによる日本初のコンサートを開催。
現在各地で行われている、書の舞台パフォーマンスの創始者となる。
平成6年12月 神奈川県の推薦により、ヨーロッパ、オーストリアのウィーンに渡航。
芸術省政務次官ゼッキー氏と会い、海外にて音楽との舞台共演を始める。
平成18年
オフィス兼自宅を神奈川県から山梨県に移し、「花ことば工房」を開設。
平成22年2月
タレントで女医の西川史子さんの結婚披露宴がホテルオークラ東京にて執り行われ、当日の引き出物として志村雅芳の「花ことば」が出席の方々全員にすべて異なった作品としての式場のテーブルに飾られた。
日本テレビやTBSの番組「サンデージャポン」・「日本テレビスッキリ」・「思いっきりドン」・「情報番組ミヤネ屋」などでクローズアップされ全国に放送される。
オフィス兼自宅を山梨県から静岡県富士宮市に移す。
平成23年3月
静岡第一テレビ・朝日テレビ・山梨放送・神奈川テレビなど年間多くのテレビに出演。
令和元年3月
テレ朝のタイトル文字などを手掛ける。