沖縄県 沖縄市
【宏次染工房 / 沖縄県認定工芸士 金城宏次】紅型額装 『TULIP』 絵画 額入り 伝統工芸品 おしゃれ 沖縄市 / コザ工芸館ふんどぅ [BCAU005]
- 寄付金額
- 600,000円
事業者名 | コザ工芸館ふんどぅ |
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カテゴリ | 雑貨・日用品 インテリア・絵画 絵画 |
配送種別 | 常温配送 |
申込み条件 | 年何度でも申込み可 |
申込期日 | 通年 |
発送期日 | 寄附受付より約2ヶ月〜5ヶ月 |
内容量 | 【画寸】40cm×40cm
※閲覧の環境により、実物と色味が多少違って見える場合がございます。
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伝統的な技法と現代的な視点を融合した、新しい価値を創造するアート作品。
県民に愛されているポーク缶詰『ポークランチョンミート』。
パッケージのデザインを描き替え、沖縄の文化(チャンプルー)を表現。
伝統と舶来のコラボレーション。
■紅型(びんがた)とは?
沖縄を代表する伝統的な染色技法。
琉球王国時代、主に王族や士族の衣装として王府の保護下で大切に引き継がれてきました。
■宏次染工房(ひろじそめこうぼう)/ 金城宏次(Hiroji Kinjo)
沖縄県立芸術大学、名渡山工芸館で紅型(びんがた)を学び、生まれ育んだコザ(沖縄市)の街並みやポーク缶などの現代アートのエッセンスを加えた、新たな紅型の世界観を開拓。
500年の歴史をもつとも言われる古典紅型の伝統を受け継ぎながらも、自ら生み出した独自の技法とデザインで新たな琉球紅型を制作し続けています。
2010年 沖縄県工芸士認定(琉球紅型総合部門)
■コザ工芸館『ふんどぅ』
コザ工芸館『ふんどぅ』は沖縄市工芸産業振興会が運営する、市内で活躍する作家たちが生産する工芸品を一堂に集めて展示販売するアンテナショップです。
沖縄市一番街の一角に2007年12月にオープン後、2014年8月にゲート通りへ、そして2024年4月に再び一番街へ移転しました。
■そもそも『ふんどぅ』とは?
『ふんどぅ』とは、木と木を繋ぎとめる鎹(かすがい)を意味する沖縄方言です。人と人を繋ぎとめ、結びついたら離れない結束力で前進するとの思いを込めてお店の名前に取り入れました。
商品は熟練の職人が一個一個すべての手作りで製作したものばかり。ご自分で使われるのはもちろん、大切な方へのプレゼントとしても喜ばれます。
地域市民や観光客に工芸の魅力や情報を発信していますので、是非店頭へお越しください!
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