北海道 中川町
中川町の森から生まれたスツール 『ZAG レギュラータイプ』
- 寄付金額
- 150,000円
| 事業者名 | Rawwood |
|---|---|
| カテゴリ | 美容 その他美容 |
| 配送種別 | 常温配送 |
| 申込み条件 | 年何度でも申込み可 |
| 申込期日 | 通年可能 |
| 発送期日 | 受注日から2ヶ月以内に発送 |
中川町の森から生まれたスツール
レギュラータイプ:プレーンな広葉樹を使用し、端正な印象に。すっきりとした佇まいのレギュラータイプ
・素材:道北産広葉樹(ミズナラ、ヤチダモ、イタヤカエデなど 樹種は時期によって異なります)
・サイズ:W410×D320×H410 mm
・重さ:約4kg(※無垢材のため、樹種や個体によって重量は多少異なります)
・仕上げ:オイル塗装 ・デザイン:小泉 誠
中川町の森から生まれたスツール 「ZAG 」
北海道北部に位置し、町の86%を森林が占める中川町は環境的にも経済的にも寺族可能な森づくりを目指しています。
生き物の多様性を守りながら、そこに生えている木の種や特徴を生かした森づくりの中で育った広葉樹を使ってZAGは作られています。
レギュラータイプはすっきりとした佇まいが木の持つ個性を引き立たせています。
無垢材ながらも軽く持ち運びやすいので、暮らしの中のあらゆるシーンでご利用いただけます。丸太だった頃の姿や伐倒の音を思い出しながら、
ひとつずつ丁寧につくっています。触れて、座って、暮らしの中の小さな拠りどころになりますように。
「大雪の大切プロジェクト」との出会いから
北海道の森を中心に考えたモノづくりと森と人とモノがつながる未来を目指して2015年にスタートした「大雪の大切プロジェクト」。
森の可能性にダイブし続ける中川町もプリジェクトの取り組みに共感し2024年から参加しています。
プロジェクトメンバーの皆さんと森に入り、木を見て、無駄のない素材の使い方を追求し、
Rawwoodらしさと森の個性をそのまま形にした中川スタイルの「ZAG」が生まれました。